No.212 ゲートボールに参加し政治談議に!

2/20(日)朝、地域のゲートボールに参加させて頂きました。

国政から大阪市政までの様々なご意見を頂き、ありがとうございました。

民主党政権は「自分のことしか考えていない、全く最低である」「小沢さんは信用できない、ウソつきの政治家は引退させなければなりません」など怒りの声を頂戴しました。

。。。皆さんと記念写真です。。。

CIMG2025.JPG

村山さんご夫婦が中心になってゲートボールを毎朝実施されています

      「高齢者がゲートボールなどを楽しんで出来る世の中にしてほしい」               

     皆さんの期待に応えられるよう " 頑張ります!"

                       ご支援何卒、宜しくお願い致します。

ゲートボールを体験させて頂き、楽しかったです。ゲートボールのルールは解りませんが、チームでの競技で司令塔(中心者)の役割が非常に重要に感じました。

政治の世界ではどうして説明責任を果たさないのでしょうか?」と率直なご意見を頂きました。政治家はクリーンでないとダメですよね。

皆さん、ご存知ですか?

小沢さんが決めた「政治倫理綱領」には、はっきりと疑惑をもたれた時に説明責任を果たすことが明記されています。当たり前ですよね。。。

政治倫理綱領 (衆議院)

提供:Wikisourceより 
移動: 案内, 検索

政治倫理綱領(せいじりんりこうりょう)

  • 衆議院議決: 昭和60年6月25日
  • 官報掲載: 昭和60年6月28日
  • 改正: なし

政治倫理綱領

政治倫理綱領は、六月二十五日次のとおり議決された。
政治倫理綱領
政治倫理の確立は、議会政治の根幹である。われわれは、主権者たる国民から国政に関する権能を信託された代表であることを自覚し、政治家の良心と責任感をもつて政治活動を行い、いやしくも国民の信頼にもとることがないよう努めなければならない。
ここに、国会の権威と名誉を守り、議会制民主主義の健全な発展に資するため、政治倫理綱領を定めるものである。

一、われわれは、国民の信頼に値するより高い倫理的義務に徹し、政治不信を招く公私混淆を断ち、清廉を持し、かりそめにも国民の非難を受けないよう政治腐敗の根絶と政治倫理の向上に努めなければならない。

一、われわれは、主権者である国民に責任を負い、その政治活動においては全力をあげかつ不断に任務を果たす義務を有するとともに、われわれの言動のすべてが常に国民の注視の下にあることを銘記しなければならない。

一、われわれは、全国民の代表として、全体の利益の実現をめざして行動することを本旨とし、特定の利益の実現を求めて公共の利益をそこなうことがないよう努めなければならない。

一、われわれは、政治倫理に反する事実があるとの疑惑をもたれた場合にはみずから真摯な態度をもつて疑惑を解明し、その責任を明らかにするよう努めなければならない。

一、われわれは、議員本来の使命と任務の達成のため積極的に活動するとともに、より明るい明日の生活を願う国民のために、その代表としてふさわしい高い識見を養わなければならない。

小沢さんだけでなく民主党自体も責任を取らない。

                    国民は納得できません。

                         政治不信を増長させるだけです。